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下鴨茶寮コラム

鯖街道の記憶を宿す、ひと竿

鯖街道の記憶を宿す、ひと竿

若狭から京都へ続く「鯖街道(さばかいどう)」。その終着点である下鴨の地で、安政三年より暖簾を掲げる下鴨茶寮が、技と心を込めて「鯖寿司」を仕立てました。

鯖街道の記憶を宿す、ひと竿

若狭から京都へ続く「鯖街道(さばかいどう)」。その終着点である下鴨の地で、安政三年より暖簾を掲げる下鴨茶寮が、技と心を込めて「鯖寿司」を仕立てました。

瞬きの春、花山椒の香り立つ

瞬きの春、花山椒の香り立つ

春のわずか一、二週間しか出合えない希少な「花山椒」。下鴨茶寮の総料理長・本山直隆が、その清々しい香りを贅沢に閉じ込めた「黒毛和牛と花山椒鍋」の魅力を語ります。

瞬きの春、花山椒の香り立つ

春のわずか一、二週間しか出合えない希少な「花山椒」。下鴨茶寮の総料理長・本山直隆が、その清々しい香りを贅沢に閉じ込めた「黒毛和牛と花山椒鍋」の魅力を語ります。

花曇りのころ、京都と弁当と

花曇りのころ、京都と弁当と

花見に彩りを添える弁当。京都に根付く「仕出し弁当」文化を知っていますか?

花曇りのころ、京都と弁当と

花見に彩りを添える弁当。京都に根付く「仕出し弁当」文化を知っていますか?

下鴨神社「流し雛」で迎える、京都・桃の節句

下鴨神社「流し雛」で迎える、京都・桃の節句

春の光に包まれる桃の節句。京都・下鴨神社に伝わる「流し雛」の古式とともに、ひな祭りの食卓を彩る下鴨茶寮の折詰や菓子をご紹介します。

下鴨神社「流し雛」で迎える、京都・桃の節句

春の光に包まれる桃の節句。京都・下鴨神社に伝わる「流し雛」の古式とともに、ひな祭りの食卓を彩る下鴨茶寮の折詰や菓子をご紹介します。

京都・下鴨神社の節分祭によせて─祓い清め、福を招く「恵方巻」

京都・下鴨神社の節分祭によせて─祓い清め、福を招く「恵方巻」

寒さの底から春を迎える節分。当茶寮がご縁をいただく下鴨神社の古式ゆかしい節分祭と、恵方巻をはじめとする節分の食文化、料亭・下鴨茶寮の節目の味わいをご紹介します。

京都・下鴨神社の節分祭によせて─祓い清め、福を招く「恵方巻」

寒さの底から春を迎える節分。当茶寮がご縁をいただく下鴨神社の古式ゆかしい節分祭と、恵方巻をはじめとする節分の食文化、料亭・下鴨茶寮の節目の味わいをご紹介します。

秋宵に月を迎える──中秋の名月・十五夜の菓心「フィナンシエ五味の杜(ごみのもり)」

秋宵に月を迎える──中秋の名月・十五夜の菓心「フィナンシエ五味の杜(ごみのもり)」

2025年10月6日の中秋の名月に寄せ、下鴨神社の名月管絃祭や京都の風習とともに、糺の森の月を映す菓子「フィナンシェ五味の杜」をご紹介します。

秋宵に月を迎える──中秋の名月・十五夜の菓心「フィナンシエ五味の杜(ごみのもり)」

2025年10月6日の中秋の名月に寄せ、下鴨神社の名月管絃祭や京都の風習とともに、糺の森の月を映す菓子「フィナンシェ五味の杜」をご紹介します。

お盆に、京都の風情を添えて──送り火、帰省、そして料亭の贈りもの

お盆に、京都の風情を添えて──送り火、帰省、そして料亭の贈りもの

京都のお盆文化とともに選ぶ、供養・手土産・団らんにふさわしい下鴨茶寮の贈りものをご紹介。

お盆に、京都の風情を添えて──送り火、帰省、そして料亭の贈りもの

京都のお盆文化とともに選ぶ、供養・手土産・団らんにふさわしい下鴨茶寮の贈りものをご紹介。

下鴨神社の「夏越神事」~半年の穢れを祓い清める夜に一献を

下鴨神社の「夏越神事」~半年の穢れを祓い清める夜に一献を

8月6日の下鴨神社の夏越神事についてご紹介。半年を労う祓いのひとときに下鴨茶寮の酒肴で一献をおすすめします。

下鴨神社の「夏越神事」~半年の穢れを祓い清める夜に一献を

8月6日の下鴨神社の夏越神事についてご紹介。半年を労う祓いのひとときに下鴨茶寮の酒肴で一献をおすすめします。

土用の丑の「みたらし祭」と「うなぎ・すっぽん」——祓いと養いの京の夏

土用の丑の「みたらし祭」と「うなぎ・すっぽん」——祓いと養いの京の夏

土用の丑の日に京都・下鴨神社で執り行われる「みたらし祭」の開催情報と、土用の丑の日に食すとよいとされている「うなぎ」「すっぽん」にまつわる京都の食文化を紹介します。

土用の丑の「みたらし祭」と「うなぎ・すっぽん」——祓いと養いの京の夏

土用の丑の日に京都・下鴨神社で執り行われる「みたらし祭」の開催情報と、土用の丑の日に食すとよいとされている「うなぎ」「すっぽん」にまつわる京都の食文化を紹介します。

五色の短冊に願いを。京の七夕と「五味の杜」のひととき

五色の短冊に願いを。京の七夕と「五味の杜」のひととき

七夕の願いを託す五色の短冊(ごしきのたんざく)のように。下鴨茶寮の「フィナンシェ五味の杜(ごみのもり)」は、下鴨神社の神域・糺の森の上空に浮かぶ月をイメージした、祈りの夜に寄り添う“五色のお菓子”です。

五色の短冊に願いを。京の七夕と「五味の杜」のひととき

七夕の願いを託す五色の短冊(ごしきのたんざく)のように。下鴨茶寮の「フィナンシェ五味の杜(ごみのもり)」は、下鴨神社の神域・糺の森の上空に浮かぶ月をイメージした、祈りの夜に寄り添う“五色のお菓子”です。

京都に夏を呼ぶ、祇園囃子と鱧の骨切り「じゃっ、じゃっ」のリズム~下鴨茶寮 東のはなれ料理長のはなし

京都に夏を呼ぶ、祇園囃子と鱧の骨切り「じゃっ、じゃっ」のリズム~下鴨茶寮 東のはなれ料理長のはなし

祇園祭と鱧は京都の夏の風物詩です。下鴨茶寮 東のはなれ料理長・稲付淳に料理人にとっての鱧とは?を訊きました。

京都に夏を呼ぶ、祇園囃子と鱧の骨切り「じゃっ、じゃっ」のリズム~下鴨茶寮 東のはなれ料理長のはなし

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6月16日は「嘉祥の日」。千年続く、和菓子で福を贈る風習

6月16日は「嘉祥の日」。千年続く、和菓子で福を贈る風習

6月16日は「嘉祥(かじょう)の日」。和菓子をいただくことで、厄除けや招福を願う日本古来の年中行事です。茶事を催す料亭の下鴨茶寮では、お菓子のおもてなしを大切に考えています。

6月16日は「嘉祥の日」。千年続く、和菓子で福を贈る風習

6月16日は「嘉祥(かじょう)の日」。和菓子をいただくことで、厄除けや招福を願う日本古来の年中行事です。茶事を催す料亭の下鴨茶寮では、お菓子のおもてなしを大切に考えています。

京都とチョコレート~安政三年創業の下鴨茶寮が贈る料亭のちりめんナッツショコラ

京都とチョコレート~安政三年創業の下鴨茶寮が贈る料亭のちりめんナッツショコラ

京都とチョコレートの関係から、下鴨茶寮が「ちりめんナッツショコラ」が生まれた背景を紐解きます。

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京都とチョコレートの関係から、下鴨茶寮が「ちりめんナッツショコラ」が生まれた背景を紐解きます。